'CHIZURU NAGAOKA'のデンドリティックアゲートを使ったピアス。※こちらはペアでの販売です。
デンドリティックアゲートとは、瑪瑙(めのう)の一種で、鉄やマンガンの酸化物の内包により黒や赤色等の羊歯状の模様が現れた石です。
景色のように見えることから、ピクチャーストーン、ランドスケープストーンと呼ばれることもあります。
石はそれぞれ、柄、サイズが異なります。写真のような印象を持たせられるよう、石枠はシンプルに覆輪留めをしています。
※A・Bは石に少し傷があるため、お求めやすい価格にしています。自然物固有のものと、石のカットの段階で出たと思われるものです。
A・Bはフックタイプ、Cはポストタイプです。Bは石枠の縁にミルグレイン(粒状の装飾)を施しています。
material
【 石】デンドリティックアゲート
【 金属】silver925(メッキなし)
size
A:フックタイプ W約14 × H約11mm(左右差多少有り)
B:フックタイプ・ミルグレイン W約13 × H約12〜13mm(左右差有り)
C:ポストタイプ 左 φ13.5mm 厚み3.2mm / 右 φ13.25mm 厚み3.45mm
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‘CHIZURU NAGAOKA‘
デザイナー 長岡ちづる
自然の造形 都市のオブジェクト ゆらめき 様々な造形から抽象的なオブジェクトを抽出し、ジュエリーとして落とし込む。 イメージの源である現象を、装いに調和させる。 ジュエリーは「身につける彫刻」と捉え、丹念に形を探り、 シンプルながらも存在感のあるフォルムを。
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瑪瑙(メノウ)の一種であるデンドリティックアゲートをメインに用いたジュエリーの展開と、 シルバー、七宝、琥珀等を用いたアイテムを展開しています。 素材の良い部分をより引き出すかたちを追求し、シンプルながらも存在感のあるデザインで表現しています。










