'CHIZURU NAGAOKA'のデンドリティックアゲートを使ったリング。
デンドリティックアゲートとは、瑪瑙(めのう)の一種で、鉄やマンガンの酸化物の内包により黒や赤色等の羊歯状の模様が現れた石です。
景色のように見えることから、ピクチャーストーン、ランドスケープストーンと呼ばれることもあります。
石はそれぞれ、柄、サイズが異なります。写真のような印象を持たせられるよう、石枠はシンプルに覆輪留めをしています。
material
【 石】デンドリティックアゲート
【 金属】silver925(メッキなし)
size
A:13号 石枠 W17.5 × H10.15mm
B:12号 石枠 W16.2 × H13mm
C:12.5号 石枠 W17.3 × H14.6mm
D:12号 石枠 W17.2 × H17.15mm
E:12.5号 石枠 φ16.7mm
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‘CHIZURU NAGAOKA‘
デザイナー 長岡ちづる
自然の造形 都市のオブジェクト ゆらめき 様々な造形から抽象的なオブジェクトを抽出し、ジュエリーとして落とし込む。 イメージの源である現象を、装いに調和させる。 ジュエリーは「身につける彫刻」と捉え、丹念に形を探り、 シンプルながらも存在感のあるフォルムを。
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瑪瑙(メノウ)の一種であるデンドリティックアゲートをメインに用いたジュエリーの展開と、 シルバー、七宝、琥珀等を用いたアイテムを展開しています。 素材の良い部分をより引き出すかたちを追求し、シンプルながらも存在感のあるデザインで表現しています。

























